研究開発部門のご紹介
基盤モデル『Tokoyo1』の研究開発は、第2開発室を中心とするチームが担っています。
チームメンバー
研究開発部 部長
田村 亮
基幹システム開発を経て、2021年より基盤モデルの研究開発を統括。
研究開発部 第2開発室
佐伯 みなと
学習データの設計と評価を担当。日本語コーパスの品質管理に従事。
研究開発部 第2開発室
近藤 千遥
モデルの安全性評価、および出力の検証プロセスを担当。
研究開発部 第2開発室
大野 慶
推論基盤の最適化とオンプレミス提供環境の構築を担当。
沿革
| 2019年 | 研究開発部を新設し、自然言語処理の基礎研究を開始 |
|---|---|
| 2022年 | 第2開発室を設置。日本語基盤モデルの開発に着手 |
| 2024年 | 社内実証を開始 |
| 2026年 | 次世代日本語基盤モデル『Tokoyo1』提供開始 |
※本ページの掲載内容は現時点のものです。人事異動等により記載を更新する場合があります。
